カテゴリ:イタリア Des'07( 20 )

イタリア旅20 日本に帰る・・・

 フィレンツェ最後の日、早朝2:00頃ホテルの電話が鳴った。熟睡を叩き起こされてびっくりしながら、電話に出ると、ロスバゲしていたスーツケースが届いたというフロントからの連絡だった。
 「今届けるか、朝届けるか?」と聞くので、今すぐ届けてほしいとお願いした。
 待ち望んでいたスーツケース。でも、もう帰国日なんだけど、、、。
 
 
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 フィレンツェからローマに戻り、1泊してから早朝のレオナルドエクスプレスに乗る。
 ローマのフィウミチーノ空港まで30分の乗車。
 車窓から見るイタリアは荒んでいる。

 フィウミチーノ空港は、来た時は気付かなかったが、複雑な造りになっている。各国観光客でごった返し、セキュリティーチェックに長蛇の列、、、。

 今回のイタリア旅行、9泊で3都市とゆったりめの行程にしたので、物見遊山だけでなくイタリアの素顔に少しだけ触れることができたように思う。
 同行者がいたので、イタリア芸術を心ゆくまで堪能することができなかったので、次回は、美術館賞に的を絞って、マニアックに楽しみたいなーと思う。
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by sayaya1234 | 2007-12-30 20:46 | イタリア Des'07 | Comments(0)

イタリア旅19 フィレンツェ 最後の町歩き

 今日も、快晴!
 年末であることが信じられないほどの、強い陽光と澄み切った青空。
 あまりにも心地よい日だったので、ボーボリ庭園を散策することにした。
 
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 ボーボリ庭園ではたくさんの猫に遭遇した。
 どの猫もころころと太っていて、毛も長め。ノラ猫のような荒々しさがなく、いかにも愛くるしい。
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 驚くべきことに、ここは、ボーボリ庭園のみやげ物屋。ガラスのカウンターの上に2匹が丸くなってお昼寝中。絵になる風景というか、今回の旅で一番感動した場面かもしれない。

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 庭園をうろうろと歩きながら、高台にある磁器博物館へ。ここの庭園からは、フィレンツェの喧騒が嘘のような緑豊かな丘を望むことができた。フィレンツェの町はごちゃごちゃしていて、お世辞にも住みやすいとは言いがたい雰囲気を感じたが、その周囲は、自然豊かな住宅地であることを知った。
 素晴らしい住環境!しみじみ、うらやましい、、、。

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 ベルヴェデーレ要塞から、フィレンツェの町を遠望する。
 ここは、広々していて観光客も少ないので、ゆっくり景色を堪能できる。

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 町に戻ってきて、街角のカフェにてパニーニを購入。
 とろーりとろけたモッツラレラチーズとバジルソースにトマト。本場のパニーニを始めて食べて、そのおいしさにびっくり!
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by sayaya1234 | 2007-12-29 16:14 | イタリア Des'07 | Comments(0)

イタリア旅18 フィレンツェの中華

 帰国日が近づき、そろそろ、イタリアン以外のものが食べたいかも・・・、とういことで、中華料理屋で夕食をとることにした。
 ローマもそうだったが、フィレンツェでもアジア系の姿が目立ち、中華料理店も数多くある。
 サンロレンツォ聖堂の近くにある店に入った。

 店員はすべてアジア系で、客も9割ほどがアジア系というお店。 
 メニューを見ると、イタリア料理よりも安価で庶民のお店という雰囲気。

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 とりあえず、焼きそば。
 ちょっと塩辛いかも。

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 エビチリは、殻付き。

 フィレンツェで中華、たまにはいいかも。
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by sayaya1234 | 2007-12-28 21:57 | イタリア Des'07 | Comments(0)

イタリア旅17 フィレンツェ町歩き

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 快晴の朝。
 天井も壁もフレスコ画な空間で、気分良く朝食。
 フレッシュオレンジジュースは絞りたて。
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 クロワッサンも、バターたっぷりで美味。

 予約してあった、ウフィツィ美術館に向う。予約がない場合と比較すると30分くらい早く入れる。
 イヤホンガイドを借りていざ館内へ。ジョットから始まり、イタリアルネッサンスの巨匠の作品など、主にイタリア絵画を時系列で鑑賞できる。
 数日前にバチカン博物館を見物したところだったので、比較すると絵画ばかりで単調だという印象。同行者もいたので、マニアックに絵画を凝視するわけにもいかず、2時間ほどささっと鑑賞。窓の外の春を思わせる陽光と抜けるような青空に誘われるように、外へ出た。
 
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 澄み切った青空の下、アルノ河岸を歩く。年末というのが信じられない程の暖かさ。
 ミケランジェロ広場まで30分程の散歩。
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 ミケランジェロ広場から、フィレンツェの町を見る。
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 ランチは、サンタクローチェ広場のカフェにて。
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 ぽかぽかと暖かいテラスに座る。
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 手打ちの卵麺のパスタ。
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 石釜で焼いたピザ。

 おいしゅうございました。
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by sayaya1234 | 2007-12-28 09:32 | イタリア Des'07 | Comments(0)

イタリア旅16 フィレンツェの夜

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 夕闇が迫る頃、フィレンツェの街に出た。
 ホテルから5分ほど、古い建物に囲まれた路地を歩くと、サンタマリアデルフィオーレ大聖堂の橙色の屋根が見えてきた。想像していたよりも街が小さく路地が狭い。そこに、巨大な建物群が人を圧倒するように建っている。世界各国からの観光客があふれており、人口密度が非常に高い。何となく息が詰まりそうに密度の濃い街だという印象を持った。
 夜の商店街は、日本では見られないようなイルミネーションが施されており、美しかった。

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 シニョーリア広場のロッジア・ディ・ランツィはライトアップされている。動きのある彫刻群から、影が浮かびあがる。

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 シニョーリア広場から、ウフィツィ美術館へ。巨大なU字型をしている建物に囲まれた道を歩いていくと、アルノ河が見えてくる。

 
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 アルノ河沿いを歩いて、ポンテ・ヴェッキオへ。
 空がディーブブルーと茜色のグラデーションを描いている。
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by sayaya1234 | 2007-12-27 18:58 | イタリア Des'07 | Comments(0)

イタリア旅15 ホテル・アプリーレにチェックイン

 フィレンツェの宿は、駅から徒歩5分、サンタ・マリア・ノヴェッラ聖堂のすぐ隣にある、ホテルアプリーレ。
 ホテルのHPによると、「15世紀の由緒あるメディチ家のボルゴ宮殿を改装した風情あるホテルで、調度品は、ルネッサンス華やかな頃の15世紀のスタイル。」とのこと。
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 古い灰色の建物に囲まれたVia della Scalaを歩き、小さくて見落としやすいというホテルの入口を探す。
 ワインレッドの看板を見つけた。かつて宮殿であったというが、堅牢な壁がその面影を残している。間口の狭い玄関を入るとそこにはチェックインカウンターが。
 ビロードの房飾りのついた重々しい鍵を預かり、部屋に案内となったとき、そこには、メイドさんがいた。ブルーのストライプのドレスに、ひだ飾りのついた白いエプロンと帽子、金髪はお下げに。彼女はコスプレでそうしているのではなく、自然体でそのスタイルなのだ。

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 3人だったので、広めの部屋をとリクエストしていた。案内されたのは、ナイスビューの角部屋。一方の窓からは、サンタ・マリア・ノヴェッラ聖堂を、もう一方からは中庭を望める。
 
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 天蓋付きのベッドに、ブルーで統一されたインテリア。古風ではあるが清潔。バスルームもヒーターが入り快適。
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by sayaya1234 | 2007-12-27 15:59 | イタリア Des'07 | Comments(0)

イタリア旅14 フィレンツェへ列車の旅

Orvietoの宿を10時にチェックアウト。
ケーブルカーとバスのチケットをバールで購入。
ドゥオーモ広場でバスを待つ。
大聖堂の影が長く、広場は寒い。

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ケーブルカーの駅まで来て、最後だからと、もう一度絶景を見に行く。
ここは、昔、要塞だった場所。周囲をぐるりと見渡せる。

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Orvietoの駅。
日本のように看板も氾濫せず、すっきりとしている。
軽食なんかも出すバールを併設していた。

イタリア人気質なのかもしれないが、駅利用者は推定40分前には駅に来て、穏やかに電車が来るのを待ち続けている。アナウンスで30分遅れます、なんて流れても、気にすることなく、ホームで談笑していたり、、、。

乗る電車は、ベネチア行きの在来線の特急。12:00発の予定が、30分近く遅れたように記憶している。
行きに乗った各駅停車とは異なり、年季が入った車体で満席だった。座席指定していたから良かったものの、していなかったら、90分立ったままってことになる。

3席が向かい合ったガラス張りの個室になっており、片側が通路になっている。
私達の個室には既に5人座っており、チケットをもう一度確認していると、通路側に座っていたおばさんとその子どもが立ち上がって、通路に出た。

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通路側の座席だったので、じっくり車窓の景色を眺めることは出来なかったが、これぞ、トスカーナ地方みたいな、糸杉の並ぶ田園風景が続き、ローマ近郊とは異なる豊かさを感じた。

フィレンツェに到着は14:00。ここが、フィレンツェ???と言いたくなるような、寂れた地方都市然としている。この駅は観光エリアから少し離れた場所にあるので、サンタマリアノヴェッラ駅行きのローカル線に乗り換えなければならない。約5分の乗車で、サンタマリアノヴェッラ駅に着いた。

ホテルは駅から徒歩数分なので、荷物が少ないこともあるので、歩いていくことにする。
駅前の、サンタマリアノヴェッラ広場は大工事中で、せっかくの美観が台無し。
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by sayaya1234 | 2007-12-27 10:44 | イタリア Des'07 | Comments(0)

iイタリア旅13 Orbieto の旧市街地を歩く

この、宿はバールも経営していて、朝食はそこでとる。

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朝食メニューは、ショーケースから選ぶ1種類のパンと、イタリア風のケーキ。そして、カプチーノ。ちなみに、最初はパンだけ出てきて、日本人感覚でいうと「少ないなー」って思ってたら、カプチーノのおかわりと、ケーキを出してくれた。

食べているうちに、1組の夫婦がやってきて、立ったままでカプチーノを飲み、するっと帰っていった。イタリア人的バール使用法を垣間見た瞬間だった。イタリア人はそもそも、朝食をあまり食べないらしく、カプチーノとビスケットみたいな感じらしい。

さて、同行者達は眠いので二度寝をすると部屋に帰っていった。
私は、この街をもう少し探索したいと、地図を手に旧市街に向った。

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街中にいると、建物が細い路地を覆うように建ち、丘陵都市にいる実感がない。
旧市街側の端まで行こうと、路地をさまよっていて、とうとう端まで来た。

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丘の下から急な石畳の坂道が丘の上まで続いている。

そして、断崖絶壁上に石畳の道が続き、あまりもの絶景に言葉にならなかった。


この道をしばらく歩いてみた。右側には、中世の街並。左側にはウンブリア地方の美しい田園風景。
真冬の朝ということで、写真は上手く撮れなかったけれど、ここに来て良かったと、しみじみ思った。
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by sayaya1234 | 2007-12-27 08:30 | イタリア Des'07 | Comments(0)

イタリア旅12 Orvietoの家庭的なトラットリア La Palomba oishii

何故、Orvietoに泊まることになったかというと、「ヨーロッパで一番美しい丘の上の町」というフレーズに惹かれたから、、、。
アーモ・イタリアというサイトには、Orvietoの情報が豊富にあり、美味しいレストランが豊富と書いてある!!!
オススメのレストラン情報もあり、地図までダウンロードできるようになっていた。

このサイトで、Orvietoの中で一番の味と評価されているのが、La Palomba

家族経営のお店で、Orvietoの伝統料理が味わえるとか!これは、行かねばということで、ランチの後、旧市街地を歩きまわり、小さい路地にその店を見つけた。
ランチも終わりひっそりしていたが、奥のほうで、作業をしているらしき音がする。
そっと扉を開けると、開いた!
無事、予約完了 (^^)v

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これが、そのお店。
石造りの素朴な外観と、赤のゼラニウムがマッチしている。真冬なのに咲いているのがスゴイ。

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前菜に野菜のグリルを。
野菜をオリーブオイルで焼いただけなのに、、、。何で、こんなに美味しいの?

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牛の胃のトマトソース煮。トリッパというらしい。
名物の贓物料理。

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牛の炭火焼。牛は脂身が少ないのに柔らかく、かといって、軟弱なわけでもなく、和牛とは異なる美味しさ。ハーブが効いた香ばしい味付けで、また、食べたい度No1。

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そして、これが名物トリュフのパスタ。トリュフを削ってかけてくれるの。

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そして、デザートに、ティラミスとパンナコッタ。

8:00過ぎには7テーブルほどの小さなお店は満席になりました。

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Orvietoの旧市街は中世にタイムスリップしたかのような街並。そこかしこがライトアップされています。ライトアップの方法も、なんと言うか、おしゃれ。

ちなみに、夜7時を過ぎた頃から、たくさんのイタリア人でこの街はあふれかえり、小さな路地は人で埋め尽くされました。
お祭りでもあったのか、いつもこうなのか、その理由は定かではありませんが、私が想像していたよりもずっと、この街はメジャーな街であったようです。
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by sayaya1234 | 2007-12-26 19:02 | イタリア Des'07 | Comments(0)

イタリア旅11 B&Bにチェックイン

フニコラーレの駅から、大聖堂行きのバスに乗る。このバスの運賃は、フニコラーレの料金に含まれている。満員だったのでびっくりした。

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5分ほどで、大聖堂が見えてきた。青空に白い大理石の壁が映えて美しい。が、あまりにも巨大すぎないかい???
ローマ近郊とはいえ、周囲は田園に囲まれた丘の上の不便な町に、大理石で覆った華麗な建築物を作る理由とは???ローマ、フィレンツェ間の移動中に泊まってみようと、軽い気持ちで来たので、Orvietoの歴史とかよく分かってないので疑問だらけ。

大聖堂の見学時間は15:00~なので、とりあえず、宿に荷物だけ置いて、軽くランチをとることにした。

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大聖堂からドゥオーモ通りを50mほど歩いたところに宿の看板を見つけた。
古いお家を宿として活用している、いわゆる、民宿ってやつです。
ベルを鳴らし、迎え入れられる。
扉を開けると石造りの階段になっていて、それを2階部分まで上がると右に客室がある。
石の壁が厚く重厚である。
扉も年季が入っていて、金属製の鍵で開ける。
扉の先には6畳ほどのスペースがあり、ペルシャ絨毯?らしき、年季の入ったカーペットと木のベンチが。2つの扉があり、一つは、シャワールーム兼トイレ、もう一つがベッドルームだった。
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全体的に可愛らしく清潔な雰囲気。
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天井のフレスコ画とシャンデリアも良い雰囲気。

何の文句もない部屋だが、やたら天井が高く、部屋が冷え冷えしている。民宿だけあって、至れり尽くせりではなく、我々が部屋に入ってから暖房開始。。。丘の上で底冷えするので、寒くて寒くて。

とりあえず、ランチでも、、、と、ホテルを出てカフェを探す。
たまたま、見つけて入ったカフェが「モンタヌッチ」。ここ、有名店らしい。
チョコラータが美味しいとメモしてあったのに、気付かずに、普通にサンドイッチを頼んでしまった。(小さいのに高くて、飲み物と合わせて1,000円以上したと思う。円安だったこともあり。)
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by sayaya1234 | 2007-12-26 13:10 | イタリア Des'07 | Comments(0)


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by sayaya1234

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